bimota DB4ie

中古車輌

bimota DB4

Sold Out

名車DB1の血統を受け継ぐライトウェイトスポーツ

bimota4番目のDUCATIエンジン搭載モデルを意味するDB4は1999年にデビューしました。
90年代のbimotaはアルミフレームに注力しており、日本製エンジンを搭載したbimotaの車輌は高剛性なアルミ製ツインスパーフレームを採用しておりましたが、DB4はアルミ製ながらオーバル断面パイプをトラス形状に組んだピボットレスフレームを採用。
フレームと同じアルミオーバルパイプで組まれたスイングアームと共に軽量さとマスの集中化、剛性バランスを追及したシャシー設計がされておりました。

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bimota DB4

走行距離 8,758km
年式 2003
カラー YELLOW/GUNMETAL
排気量 904cc
車検 平成30年12月
保証 3ヶ月 または 走行3,000kmまで
ロードサービス 1年間 距離無制限
タンク / フェアリング 綺麗です。
タイヤ 7分山
ブレーキ 摩耗少なく綺麗です。
チェーン / スプロケット 摩耗少なく綺麗です。
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※1 車輌本体価格(現金販売価格)には保険料、税金(消費税を除く)登録等に伴う費用などは含まれておりません。

※2 参考乗り出し価格には法定費用、自賠責保険、整備費用、登録費用、車検取得費用など最低限かかる諸費用を加算したおおよその価格となります。ご契約条件により乗り出し価格は変わります。


カウルは曲線を基調とした有機的なデザインが特徴です。
DB4といえばフルカウル仕様が一般的に知られていますが、こちらの車輌はハーフカウル&タンデムシート仕様です。
カウルデザインは後にDB5やDB6を手掛けるセルジオ・ロビアーノによるものです。

オーバル断面アルミトラスフレームを採用。
シンプルで無駄のないフレームワークと熟練の職人による美しく均一な溶接ビードが特徴です。
ピボットレス構造とし、軽量化としなやかさを両立しております。


スイングアームもフレームと同じくオーバル断面アルミ材とアルミ削り出しパーツにより構成されております。
カンチレバー式サスペンションを採用しており、シンプルな構造により軽量化とマスの集中化をしております。

エンジンはDUCATI900SSやMONSTER900ieにも採用されておりました電子制御インジェクション仕様の904㏄空冷Lツインエンジンを搭載。
空冷Lツインらしい扱い易く豊かなトルク特性を発揮し、超軽量な車体と相まってワインディングを存分に楽しめます。


マジカルレーシング製カーボンミラーを装着。


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