東京モーターサイクルショー2018 2日目開催中です!

東京モーターサイクルショー2018 2日目開催中です!

 

今回は展示車輌の一部をご紹介いたします。

 


 

 

 

全世界限定500台、市販ツインエンジン搭載モデル史上最高のパフォーマンスを誇るDUCATI 1299Superleggeraをベースとしたモトコルセコンプリートバイクです。

オーリンズSBKレーシングフロントフォーク、STMドライクラッチキット、bremboレーシングブレーキキャリパー&レーシングマスター、アルミビックタンク等を装着。

Moto-GPレーサーに最も近いVツインスーパーバイクです。

 


 

 

 

一大ブームの兆しを見せるKawasaki Z900RSをモトコルセがいち早くコンプリートバイクとしてカスタム。

ベース車輌のZ900RSのオリジナルデザインを尊重しつつもモトコルセがこれまで培ってきたエッセンスを織り込み、Z900RSの魅力をさらに昇華させました。

チタニウム4-2-1フルエキゾーストシステム、オーリンズ倒立フロントフォーク&リヤショック、BSTカーボンホイール、メーターケースなど各部ドライカーボンパーツを装着。

走行性能が大幅に向上しているのはもちろんのこと、これまでのZ系カスタムとは一線を画すエレガントな佇まいも魅力です。

 


 

 

ロー&ロングのクルーザースタイルのXDIAVELをベースにスポーツバイクとして進化させたモデルがDXCです。

XDIAVELをスポーツバイクへと進化させるにあたり要となるライディングステップはミッドポジションとし、軽量性と高剛性を高次元で実現したモノコックコンセプトライディングステップを採用しております。

チタニウムスリップオンエキゾーストシステム、オーリンズ倒立フロントフォーク&リヤショック、アルミ総削り出しトップブリッジ&トリプルツリー、BSTカーボンホイール等を装着。

 


 

 

空冷ライトウェイトスポーツbimota DB5をベースとしたコンプリートバイクDB5CRのスペシャルバージョンです。

ラムエアダクト付きのドライカーボンカウル、ハイコンプピストンやビックボアスロットルでチューニングされたエンジンはそのままに新たにMoTecにてコンピュータをフル制御。

MoTec製ECUnの綿密なエンジン制御により中低回転域でのパワー&トルクアップを実現しております。

さらにアップ/ダウン対応のクイックシフターやトラクションコントロール、ウィリーコントロールを搭載しており現代の最新のスーパーバイクにも全く引けを取らない ポテンシャルを有しております。

特徴的なドライカーボンケーシングのLEDヘッドライトはDB5、DB6、BB3、TESI-3Dシリーズにも装着可能となっております。

 


 

 

 

ハブセンターステアリングを採用したモトコルセコンプリートTESI-3DCRをベースとしたスペシャルバージョンです。

ラムエアダクト付きのドライカーボン製アッパーカウル、アップタイプのチタニウムフルエキゾーストシステム、STMドライクラッチキット、BSTカーボンホイールなどを装着しております。

こちらの車輌もDB5CR Specialeと同じくMoTec製ECUにてフル制御されております。

アップライトなライディングポジションにより圧倒的なコーナリング性能をストリートにおいても存分に楽しめます。

 

 

本日は18:00までの開催となります。

皆様ぜひモトコルセブースまでお越しください。

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